お知らせ
日本薬学会第145年会(福岡)でシンポジウムを行いました。
日本薬学会第145年会(福岡)でシンポジウムを行いました。
Chemistry Drives Biology: 生命に学び、紡ぎ、創出する化学
[SS16-2] 化学触媒によるneo-PTMsの導入 山次健三(千葉大院薬)
[SS16-3] neo-PTMsプローブを用いたタンパク質翻訳後修飾の探索と理解 島津忠広(理研)
[SS16-4] 天然物の分子編集戦略: 抗腫瘍活性マクロ環状中分子群の創製 大栗博毅 先生(東大院理)
[SS16-5] マイクロRNAを起点とする人工核酸集合体がもたらす免疫惹起効果 岡本晃充 先生(東大院工)